2017年8月18日金曜日

インターンシップが終わりました

今日でインターンシップが終わりました。
3ヶ月・・・あっという間だったな。。

要は職業体験なので、社会人経験が十分の私がインターンシップをして良いのかという
葛藤はありましたけどね…笑

日本人スタッフは私以外いなかったので、コミュニケーションは英語なんですが、
日本マーケットの開拓が主な目的だったので、英語のパンフレットを日本語に訳したり、
日本のWebサイトで調べものをしたり、日本語で何かをする方が多かったです( ;∀;)

そして、だいたいは一人で黙々とパソコンに向かって作業をしていたので、
日本語で会話をすることはないけど、英語で何かを発する機会もそんなになかったって
ことですね…(*´Д`)苦笑

けれど、仕事の指示は英語だし、他の人たちの会話を聞く機会が多かったので、
リスニングの勉強にはなったかな。。

そういうわけで、今日で完全に学校に行く以外、やることがなくなるので、
アルバイト探しをしていましたが、来週、面接をしてもらえることになりました!

仕事で英語を使うことに本当に自信がないのですが、そんなこと言っていたら
いつまでたっても英語は上達しないし、どこでも働けないし、
面接の電話がかかってきたときに、担当の方が「あなたの英語は問題ないわね」と
言ってくださったので、少しは自信を持って、インタビューに臨みたいと思います。

ちなみに、英語は問題ないとは言われたものの、いつ学校があるのかとか、
今仕事をしてるのかとか、簡単な質問でしたけどね…(;´∀`)

ツーリズム関係の仕事なので、ぜひとも働きたい!!!!


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2017年8月12日土曜日

タックスリターン

今年もこの時期がやってきました!

現在、無収入…
まとまったお金が少しでも欲しい私は、Payment Summaryが
前職の会社から送られてきた直後に申請しました(笑)

去年は自分で申請したのですが…
自分でタックスリターンを申請してみました

今回は金額も大きいので、日本語で対応してもらえる会計事務所にお願いをしました。
リンクを貼っていいか分からないので、ここには掲載しませんが、
オーストラリア在住の日本人向けのWebサイトにも掲載されていますし、
「オーストラリア」「タックスリターン」でGoogle先生に聞けば、
すぐに出てくるところです!

日本語での質問に答えれば、簡単に申請できます。

結果、2,800ドル以上戻って来ました!!

最初、メディケア(オーストラリアの公的医療制度で、オーストラリア国民、
永住権保持者、市民権保持者が加入できる)税免除申請の部分が分からなくて、
私はメディケアじゃないしなーと思って、「申請しない」を選択していたのですが、
これは、メディケアに入っていなければ払わなくていい税金とのことで、
免除の申請をすれば、223.10ドルの節税になるとアドバイスをいただきました。

申請手数料は、メディケア税免除申請手数料と合わせて、93ドル。
自分に戻って来た金額を考えると、代理でお願いして良かったです。

これであと少しは、無収入でもまだ何とか生活できる( ;´Д`)

と言っても、学校の授業料の支払いも残っているし、
学生ビザを延長するための申請代と学生保険代もあるし、
そんなに余裕をかましている場合じゃないんですけどね…

インターンシップもあと少しで終わるし、そろそろ本気で
アルバイトを探さないとな…( ゚Д゚)


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I'm here for a good time not a long time...

今までサボっていた分、立て続けの更新失礼します…(*´Д`)

そんなこんなで、コースキャンセルという事態に見舞われたのですが、
最大の悩みはビザ問題...

5月に無料のビザ相談会に行ったことを前に書きましたが、
先日、別のエージェントのところにも無料相談に行ってきました。

そこで、何と、Travel Agencyはもう職業リストにはないよと言われました。

えっ?!前は、来年の3月までなら入っているって言われたと伝えたら、
もうないから、今までの私の経歴を考えて、就労ビザや永住権を取るには、
クッカリーのコースを取るしかない…と。
(私は数回、学生ビザを申請していて、キャリアを変更するにしても、
前に勉強していたことと何か関連性をもたせて、ビザが却下される可能性を
低くするということで、ツーリズム→クッカリーへの変更を提案されました。)

どちらが本当なのか、これからきちんと確認するつもりですが、
クッカリーのコースを取ってまでオーストラリアに残りたいかどうかと言われると、
それは違うんですよね。。。

そういうわけで、オーストラリアで就職できる可能性が限りなく低いという現実を
改めて突き付けられ、オーストラリアにこだわるのをやめて、
他の国や地域で就職できないかと考えるようになり、最近では、
日本の転職サイトを活用し、実際に応募もしました。

オーストラリアに未練がないと言えば嘘になりますが、
「I'm here for a good time not a long time.」と、よくホストパパが言っているのを
思い出して、私も決断しないといけない時期なのかな、と思うようになりました。

この言葉、ホストパパ自身の言葉なのか、それとも、誰かが言った言葉なんだろうか…
と思って調べたら、アメリカのラッパーの方の歌詞の一部なんですね。有名なのかな?!
(洋楽をほぼ聞かないもので。。)

ちなみに、これまでに、3回のスカイプ面接の機会をいただきました。
1社は不採用となりましたが、あとの2社は、今週面接をしたので、
来週、再来週中には、結果が分かるかなと。

新しい学校は来年7月に終わる予定ですが、もし採用の連絡をもらったら、
その国で働くためのビザの準備もあると思うので、すぐに勤務開始ができるという
わけではありませんが、状況によっては、コースを途中でキャンセルをして、
そこに行くことを考えています。

2社とも不採用だったら、一旦、就職活動は中断して、今の学校のコースを
無事に修了させることと、いまだに中途半端な英語力を何とかすることを目標に、
あと約1年間、メルボルンで過ごしながら、オーストラリアで就職することは
できないのかというのを引き続き模索していこうと考えています。

余談ですが、私がオーストラリアにこだわり続ける理由。
長い間住んでいて愛着もあり、友達もいますし、オーストラリアのツーリズムを
勉強したので、それを活かしたいというのもありますが、もう一つ、
別の理由があります。

それは、前の会社のマネージャーが別のスタッフに言っていた一言です。
「ゆーは、オーストラリアでビザを取るのを諦めたみたい。」

私はそれを伝え聞いたとき、この人は何も分かっていないんだなと思いました。
もちろん、ビザをサポートしてもらえないというのも、仕事を辞めた理由の一つですが、
それだけではないのに...そして、ビザを諦めたわけではない!!!

割と根に持つタイプの私は、オーストラリアで就職して、絶対に見返してやる!!
と思ったのでした...

まあ、しょうもない意地ですけどね(苦笑)。


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2017年8月11日金曜日

修了目前で、コースがキャンセルされました…

お久しぶりです...しばらくブログを書かなかった間に、メルボルンは真冬。
一年で一番寒い時期です。(とは言っても、ここ数日は暖かいです。)

色々ありまして、気分が沈む日も多く、ブログからも遠ざかってしまいました( ;∀;)

まず、来月で終わるはずだったツーリズムのコースがキャンセルになりました。
その連絡をもらったのは、6月のこと。
コース修了まで、あと3ヶ月も残っていませんでした。

キャンセル理由は、生徒1人ではコースを維持できないこと。
コース閉鎖予定の9月までに、課題をすべて終わらせるのが難しいと判断したこと。

上記の2点だそうです。

正直、今さら???という感じでした。

生徒が私だけになって、何ヶ月も経っていたし、それは最初から分かっていたこと。
課題にしても、帯状疱疹になって学校を休んでいたのもあり、
本来の予定から少し遅れてはいましたが、担任の先生は、取り戻せると言っていました。

よくよく聞いたら、学校側でもチェックが必要だから、それが間に合わないと。。。
えー、それは学校の怠慢なのではないでしょうか。。。

まあ、いくら反抗したところで、学校の決定は覆りませんし、無駄に不満を言って
時間と体力を消耗するのはやめました。

私の選択肢は三つ。
1. 同じ学校で別のコースに変更する
2. 別の学校に転校する
3. 日本に帰国する

一瞬、もう日本に帰れってことなのかなーとも思いましたが、
やっぱりまだ自分で納得できない部分が多いので却下。

次に、同じ学校でIELTS対策コースを取ろうかとも思ったのですが、
私はすでにVETコース(職業教育訓練コース)を受講していて、
英語力は十分にあると思われているので、単に英語コースに戻るのは難しい、
IELTS対策コースを受けるにしても、他のVETコースなり、
High Educationコース(Bachelor以上)とパッケージにして申込んだ方が、
学生ビザを却下されるリスクは低くなると言われました。

いやー、もうそんなお金も気力も正直ないのでね…((+_+))
同じ学校内にビジネスやマネジメントのコースもあるので、
それだけに変更することもできましたが、今まで散々学校に振り回されてきて、
もう学校を信用することができなかったので、別の学校に通うことにしました。

ここまできたらツーリズムの勉強を続けたかったのですが、
Advanced Diploma of Travel and Tourismを勉強できる学校は、
メルボルン市内では限られていまして、、、

ちなみに、卒業したのでもう良いかなーと思って書きますが、
以前は、William Angliss Intsituteという、オーストラリア国内でも
クッカリーやホスピタリティで有名なTAFEに通っていました。

そこにはツーリズムのAdvanced Diplomaのコースあるんですけどね、
もう授業料をお支払いできる余裕はありません(苦笑)
有名だけあって、先生方の質も良いですし、施設も整っているので、
今後、メルボルンのTAFEでクッカリーやホスピタリティ、ツーリズムの
勉強をされたい方、ぜひ候補の一つに入れてみてはいかがでしょうか?!

そういうわけで、オーストラリアのツーリズム関係での就職を半分諦めかけている私は、
別の学校でマネジメント系のコースをとることにしました。

本来は12月で切れる今の学生ビザですが、別の学校に編入し、コースを変えた分、
授業期間が延びることになり、学生ビザも延長する必要があります。
少しでも長くメルボルンにいることを選んだのです。

別のコースですが、ほぼツーリズムの科目とかぶっているので、
すでに修得した科目は、Credit Transfer(単位互換)してもらう予定です。

このCredit Transfer、前の学校がなかなか証明書を発行してくれず、
発行依頼をしてから1ヶ月半以上たちますが、まだ手元に届きません。

授業料の返金も遅かったし、新しい学校には、転校させたくない(生徒数が減る)から
手続きしないんだよーって言われました(笑)

転校させたくないって、もう、新しい学校で授業始まってるのに…( ゚Д゚)
もちろん、スムーズに手続きをしてくれるところが多いと思いますが、
学校によっては超スローペース。。。
何回も催促しているのに、いつになったら受け取れるのでしょうか( 一一)

そういえば、転校手続きの際、その理由を書類に明記しないといけないのですが、
私は特に何も言っていないのに、Student Serviceのマネージャーが、
「もうこの学校を信じることができない」と書いていて、ビックリしました(笑)
私、そんなこと一言も言ってないんですけどね、、、

他の部署は本当に仕事が遅いですが、ここのマネージャーと、日本人スタッフの方は
私のことを心配してくれて、いつも丁寧に対応してくださいました。感謝です。。

そんなこんなで、ブログを更新していない間に起こった出来事、その1でした。
長くなったので、続きます...


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2017年5月31日水曜日

ビザ相談会に行ってきました

某留学エージェントが主催するビザ相談会に行ってきました。
日本人のビザコンサルタントの方だと思っていたら、違ってた。。
英語での相談…(;・∀・)

今の私には、187ビザ(Regional Sponsored Migration Scheme Visa) だったら
可能性があるとのことでした。

187ビザを申請する際の条件は、
1. 地方にあたる会社でスポンサーになってもらう必要があること
2. 地方職業リストの中から職業を選び、その職業に対して必要な経験もしくは
 学歴の条件を満たしていること
3. IELTSですべての項目で6.0以上

以上を満たしていることで、地方の会社にスポンサーになってもらって、
永住権を申請することができます。 
また、以前ブログに書いたと思いますが、基本、取得後はその地域、
またその会社で2年間働くことが条件となります。

私が申請できる職業は、Travel Agency Managerの一択。
(Travel Agency Manager であれば 、Diploma もしくは3年間の経験が必須)

2018年の3月には、地方職業リストからTravel Agency Managerが削除される
予定らしいので、それまでに申請することが必須です。

そして、187ビザが難しいと判断した場合のバックアッププランとして、
190ビザ(Skilled Nominated visa)を提案されました。

これは、州・準州がスポンサーとなってくれるビザで、同じように職業リストが
あります。IELTSで6.0以上が必須も同じ。

現時点では、タスマニア州であれば、どの職業でもスポンサーになってくれるので、
タスマニアがお勧めとのことでした。

タスマニア州にスポンサーになってもらうためには(私の場合)、
1. bachelor以上に1年間就学すること
2. フルタイムの仕事を見つけること
のどちらかが条件になるそうです。

いずれにしても、まずは、IELTSで6.0を取ることが最優先だとコンサルタントの方に
言われました。全てはそこから...

今日、インターンシップのあと図書館に行って、一番苦手なリーディングの練習問題を
解いてみましたが、6.0を取れる気がしません…(苦笑)

あーー、前途多難(;´Д`)


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2017年5月27日土曜日

Interview(面接)を受けるときのポイント

先日、 Study Melbourne Student Centreで開催されたワークショップに行ってきました。

Student Centreでは、1週間で50枚まで印刷が無料でできたり、
インスタントのコーヒーや紅茶、ビスケットがあったり、Wi-Fiが使えたり、
メルボルンでの情報に役立つ情報を教えてもらえたり、
今回のようにワークショップがあったりします。

しばらく行っていなかったので、印刷の制限枚数とか、利用方法が変わっているかも
しれませんが、、、

今回のワークショップのテーマは、「job seeking skills - interview, techniques」。
まず、担当の方が何回も言っていたのが、
"Show who you are"

自分が何者であるのか、アピールすること…というところでしょうか。
日本語でも自己アピールが苦手な私に、英語でそんなことできる気がしませんが…
とにかく、友達とかに協力してもらって、練習あるのみ!とのことでした。

自己分析をする際は、SWOT Analysis (Strengths, Weaknesses, Opportunities,Threats)を
まずはしてみましょうということでした。
Web検索で「Personal test」と入力すれば、そのためのサイトもいくつか出てきます。

試しにひとつやってみました。
最初、英文の質問で答えていましたが、途中で日本語に変換可能と気づき…
日本語でやりましたよね(笑)

結果は…「擁護者タイプ」。
以下、サイトより引用。
------------------------------
完璧なほど細部にこだわり、時間はかかりますが、常に予定通りに作業を完了させます。
職場や家庭内で、個人的に責任を負いながら、常に求められている以上のことをし、
期待を上回ったり、他人を喜ばせたりするためには何でもします。

課題は、自分の行動に確実に気づいてもらうことです。自分の成果を控え目に言う傾向が
あり、持ち前の親切な人柄が評価されることは多いですが、より皮肉屋で自己中心的な
人々に、その献身的で謙虚な性格を利用されて任務を押し付けられ、手柄を横取りされる
こともあります。自信と熱意を保つためには、断るべき時には断り、自分自身のために
立ち上がることが必要です。
-----------------------------
当たっていると思います(^_^;)
普段はかなりおおざっぱなんですが(笑)、こだわるところは徹底的にこだわります。
他の人からすれば、「そこ?!」ってポイントだと思うのですが、妥協したくありません。
ただし、意思が弱いので、嫌なことをはっきりと断れません…

…と、私の個人的な情報は置いといて(笑)、自己分析が苦手な方は、
こういったサイトを利用してみても良いと思います。

前置きがかなり長くなってしまいましたが、以下、面接に前に必ずやっておくことです。
日本の就職活動のスタイルと同じですが…

1.その会社について調べる
- いつ設立されたのか
- ミッションとビジョン
- どんな製品やサービスを提供しているのか
- ロケーション
2.なぜそこで働きたいのか

次に、よくある質問。
1.あなた自身について教えてください(1分程度)
2.会社について知っていることを教えてください
  なぜこの会社で働きたいのですか
3.長所と短所(最終的には短所もポジティブに持っていく)
4.今まででぶつかった一番大きな問題は何ですか
  どのように対処しましたか
5.5年後の目標は何ですか
6.質問はありますか

「質問はありますか」と聞かれたら、必ず3~4つは質問すること、とのことでした。
その際、「給料の話などはしないこと」だそうです。

あとは、ボディランゲージやアイコンタクトも大事だそうです。

いやー、新卒として就職活動をしていた頃のことを思い出しました( ;∀;)
先輩に「就活は気合いとハッタリ」とアドバイスをもらって、
その通りに実行してましたね(笑)

履歴書を書いたり、面接行って苦手な自己アピールをしたり、こんなに気力と体力を
使うことは二度としたくないって思いましたが、職を得るためには避けて通れない道…
気合いを入れてがんばります。

ちなみに、以前応募していたインターンシップ先から連絡がありまして、
来週から働くことになりました。

無給なので、引き続き、有給のアルバイト先は探さないとですが、
この2週間、非常にだらけた生活を送っていたので、規則正しい生活に戻れる!!笑

英語環境でどこまで働けるか不安の方が大きいですが、がんばりたいと思います!


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2017年5月18日木曜日

やっと免許書き換えの手続きをしました

ようやく免許書き換えの手続きをしに、VicRoadsに行ってきました(^_^;)
VicRoadsは日本でいう免許センターみたいな感じでしょうか。

日本の免許証を領事館で翻訳をしてもらったのが12月…
今さらですが、VIC州の運転免許に書き換えをしたいと思います

平日しかやってないし、仕事を辞めることにして、途中で仕事を抜けさせてくださいとは
さすがに言いにくかったので…(笑)

電話でしか予約ができないって聞いたこともあったんですが、
VicRoadsのウェブサイトからできます!
詳細は下記に書いてありました。
Home> LicencesRenew> replace or update> New to Victoria> Overseas drivers

電話か、直接VicRoadsに行っても予約ができるみたいです。
ウェブからの予約はこちら
(Convert your overseas licenceから予約します)

VicRoadsの場所も、前はシティ近辺ではCarltonにしかなかったみたいですが、
今はExhibition StreetとLittle Collins Streetの角のところにもあります。
(113 Exhibition Street, Melbourne)

いつも混んでいて、予約をしようとしても2週間先くらいしか空いてないみたいで、
私も5月のあたまに予約をして、今日になりました。
予約の際、カードで$17.70を支払います。
予約しても来ない人もいるだろうから、それを防ぐための前金のようなものでしょうか…

【書き換えのときに必要だったもの】
身分証明証(パスポート)
日本の免許証
日本の免許証を翻訳してもらった書類
銀行のカード
現住所を証明できる郵送物 ※私はOSHC(学生保険)の郵送物を持参しました。
眼鏡
アプリケーションフォーム

アプリケーションフォームは、VicRoadsからの予約確認メールに添付されていました。
必要事項を記入して、持参します。

ちなみに、免許証を翻訳してもらった書類があれば大丈夫だと思い込んでいたのですが、
日本の免許証もライセンスナンバーを照合するから必要…と言われてしまいました( ;∀;)

持って来ていないと伝えると、スタッフのお兄さんが確認してくれて、
日本の免許証なしでも手続きを進めてもらえました。
また、2週間後に来てって言われたらどうしよう…と思いましたが、良かった!!

ちなみに申請料金は3年($77.90)か10年($267.00)のどちらかから選べます。
支払いはカード払いのみでした。

最後に写真を撮って終了!
写真撮るときに"Smile☺"と言われたので、かなり笑顔で撮ってもらいました(;・∀・)
日本の免許証では絶対にありえないですよね(笑)

約15分で全ての手続きが終了しました。10日くらいで手元に届くそうです。

果たして運転する日は来るのか?!


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